2014年4月5日土曜日

第59回画像診断塾

2014/04/05



前日のお花見&歓迎会で、お酒を飲んでワイワイ楽しんだのですが、
翌朝には皆さんバシッと勉強モードです。





知らない単語もたくさん飛び交いますが、日々勉強です。
今年度もバリバリ診断塾で勉強していきたいと思います!

ちなみに、前回と机が変わっていることにお気づきでしょうか? 新調しました (^o^)!!  





参加者アンケート



回数を重ねる事に、以前見たことのある画像が増えてきました。
見る度に新たな気づきがあり、理解が深まってきました。
                                
前島拓馬



整形外科領域はいつ見ても難しいと感じます。
それぞれの画像の特性を理解して、病態を探れるようになりたいです。

平賀円





お昼は、担々麺を食べに行きました。


左は「辛さ控えめ」、右は「中辛」
スープの色が全く違いますね。





 汗が止まりません。





激辛スープを一口もらった私。
「ううっ、辛い・・。」
悶絶の表情。



以上、辛さ控えめのラガーでした。

2014年3月18日火曜日

第56回画像診断塾

先日の診断塾は、医学部生ラガー君と私の2名でした。

ラガー君は積極的に質問されており、
社長とマンツーマンでのやり取りは、
私にとって刺激的でした。








私には初めて聞く言葉も多い中、
社長はとても解り易く説明くださいます。
椎体、慢性閉塞性肺疾患(COPD)の話が印象的で、
私の校正業務にも関わるという事もあり、勉強になりました!



参加者からのアンケート

久々にフルの参加でした。
学生一人だったので、自分のわからない所をとことん質問できてよかったです。
中山先生のように画像を見るだけでなく、臨床所見や検査目的などと照らし合わせて診断することで、ワンステップ上の読影をできる様になりたいです。

平賀 円



終了後は皆でパスタを食べに行きました。





勉強以外でも話が弾む、社長とラガー君!
パスタも美味しかったです。

来週もお楽しみに!!







2014年3月9日日曜日

スモールスタート・ビジネスでは、いつもそうですが、

常々、自分が他者にどのように映っていいるかを意識しないといけない。

自分のささいな言葉、行動、すべてが他者からの観察の対象であり、評価されていることを自覚しないといけない。

なかなか難しいですが、大切なことですね。


2014年3月8日土曜日

第55回画像診断塾


今日も朝から画像診断を学びたい5名の医学部生たちが集まりました。

初参加の富士本さん、久保君、ようこそです!


肝細胞癌の画像の見方について、1つ1つの画面を切り替えながら詳しく説明がありました。

造影剤から、T1強調像、T2強調像、DWI、脂肪抑制画像などの他、画像の特徴、撮像種類など

初めて画像を見る学生さんには嬉しい内容です。








バランスボールの試乗。

健康管理を大切にする社長もご満悦。



3時間半みっちり頭をフル回転。





参加者からのアンケート

少人数の講義で参加者の理解度に合わせて頂き大変分かり易かったです。
特に脊椎病変の読影ポイント、肝硬変の画像の特徴、肺結節を有する疾患の鑑別、
解剖学、組織学、解剖学、病理学を勉強し、
体系的な知識を身につけることが重要だと再認識しました。
勉強不足を実感したので、頑張りたいと思います。

久保 徹

何も分かってない私にも、ご丁寧に分かりやすく教えて頂きとても嬉しかったです。
質問にも理解するまで何度も教えて頂きました。
雰囲気も素敵で、初めてお伺いしたけどすぐに安心できました。
あまり多くは参加できませんが、来られるときは勉強させていただけると嬉しいです。
今日は本当にありがとうございます。

富士本 遼子

約1ヶ月ぶりの参加でしたが、久々に画像を見て自分の勉強不足を
実感するとともに、改めて刺激を受けました。
また、手掌の骨などといった苦手なのだけど自ら勉強することを避けていたような
解剖の知識のことやその大事さを再認識できました。
今日もありがとうございました。

山中 達郎



勉強の後のラーメン嶋田やのBランチ。

いただきます!






画像診断は全身を見ます。全身の知識が必要です。

今日の塾でありました、「組織学、解剖、病理を学んでからこそ画像が読影できる。」

そんな言葉が印象に残っているようです。



また、来週をお楽しみに♪

by ミランダ












入社いたしました

はじめまして。
2014年3月1日付けにて入社いたしました、小林と申します。

前職は医療機器販売ディーラーにて事務をしておりました。
今回のような現場での業務は初めてになります。

遠隔画像診断によって、多くの病院様との連携により、
遠隔地への高質な読影の提供など、
幅広く社会に貢献されているところに魅力を感じました。

私は、主に校正と経理業務に入ります。
校正につきましては、
より高質なレポートを提供できますよう
日々勉強していきます。

どうぞ宜しくお願い致します。